沿革 history

栗林商会125年の歩み

  • 明治~大正
  • 昭和
  • 平成

昭和

  • 昭和6年(1931)

    釧路に三ツ輪運輸株式会社を設立


    釧路市 現 米町公園より望む炭坑の馬車軌道棧橋


    三ッ輪社屋

  • 昭和8年(1933)

    本社ビルを新築

  • 昭和13年(1938)

    登別グランドホテルの完成

  • 昭和16年(1941)

    日本製鋼所室蘭製作所構内に事業所開設

  • 昭和22年(1947)

    東京支店を開設
    栗林徳光、社長に就任


    栗林 徳光

  • 昭和23年(1948)

    札幌出張所[現 札幌支社]を開設

  • 昭和24年(1949)

    日本石油[現 JXTGエネルギー(株)]の特約販売店となる
    帯広出張所[現 帯広支店]を開設

  • 昭和27年(1952)

    東洋運搬機[現 TCM(株)]の北海道総代理店となる

  • 昭和31年(1956)

    日本石油精製室蘭製油所[現 JXTGエネルギー(株) 室蘭製油所]の構内に事務所を開設

  • 昭和34年(1959)

    苫小牧出張所[現 苫小牧支社]を開設
    本輪西新埠頭完成


    本輪西新埠頭倉庫と東北電力(株)北日本埠頭


    北日本埠頭の石炭第1船

  • 昭和35年(1960)

    富士製鐵室蘭製鐵所[現 新日鐵住金(株) 室蘭製鐵所]の構内に事業所を開設

  • 昭和38年(1963)

    苫小牧港の雑貨埠頭供用開始。第一船として栗林商船の神永丸入港


    苫小牧港西埠頭修祓式と第1神永丸

  • 昭和40年(1965)

    苫小牧栗林運輸株式会社を発足

  • 昭和58年(1983)

    東芝の北海道総合中核代理店となる

  • 昭和62年(1987)

    新日本製鐵室蘭製鐵所[現 新日鐵住金(株) 室蘭製鐵所]の埠頭に全天候バース完成
    大阪営業所を開設

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